2026年7月21日火曜日

ディアブロイモータル PL1556、統計情報公開、プレイヤー数19万人は嘘!?


プレイヤー数0.19M(19万人)でのプレイヤー数カウントはゲームにログインしたアカウント数でしょうから、複数アカウントを使ったサブキャラ運用が蔓延している現在、少なくとも実際のプレイヤー数は2分の1以下になりそうですね。
それでも10万人ぐらい遊んでいる数字になるので、ゲーム自体まだ飽きられていないという事でしょうか。ゲームを楽しんでいる者としては、Active数現状維持が続いている事は有難いっす。

ちなみに1日のプレイヤー数35万3700の数字はなんの数字なのか??
月間平均プレイヤー数180万も、なんの数字なんでしょうかね?(苦笑)

利益データを見ると、今も高い収益力を継続しているので、当面サービス縮小や終了といったネガティブな結末には至らなそうで一安心。
多くのプレイヤーからすれば、課金負担減らせ!共鳴格差減らせ!っていうのが本音でしょうけど、プレイヤー人口や収益データから見て、しばらくは今のバランスを維持するんじゃないかと思われます。
プレイヤー減少に歯止めがきかなくなり、収益減少となってきた場合、人離れ防止で課金負担軽減したり、プラチナ配布量増加等が始まってしまったらゲームとして終わりに向かうでしょうね。

Redditでもスレッドが立っていて、Botが多いだの愚痴が目立ってますけど、最近は、デイリー(ウィークリー)コンテンツの繰り返しや、使いまわしコンテンツの繰り返しが目立ってきてて開発にリソース投入が減っているように思えるので、もうちょいプレイヤーが楽しめる新要素の投入を期待したいっすね。


PoE2のパッチ0.5リーグが面白くて、イモータルと並行して遊んでいる事もあり、夜戦場サボり気味だった事もあって、アクティビティはいつもより少ないですけど、タスクはしっかり消化しているので無事12%バッジGet!


互いに高共鳴1~2名のマッチだと、高共鳴の活躍次第で極端な結果になりやすいので、このマッチメイクは早めに改善した方が良いと思う・・・


4連続で共鳴MAX13024のBKである・Zx・氏が敵側にマッチして4連敗、、、
共鳴10582である私は2番手共鳴ですが、味方共鳴トップは11600台の화력氏。さすがに今の戦場環境でバーバリアンはかなりキツいでしょうね。。
味方が瞬溶け状態で石像進行止まらずに、こちら一桁KILL数の大敗、、、


共鳴MAX13024のBKであるREVENTON氏を筆頭に共鳴が高いプレイヤーが多いマッチ!
KILL数では上回ってましたが、像に乗るプレイヤーが少なく、相手も像の上の敵を優先的に攻撃する動きを徹底してきた事もあり、像がなかなか進まず時間切れ。


薯霸21大山豬Alex氏、少し前まで共鳴11200台だったけど、なんかめちゃくちゃ上がってる!?攻撃食らうとほぼ一撃で死ぬぐらいの高火力、、、
味方の方が総合的な戦力で上回り、相手の像を抑え込んで勝利。

とにかく今の戦場は、高火力が出せるウォーロックが主流となっており、対抗ビルドとして徐々にクルセイダーも増えてきてますが、ウォーロックキラーと言える程の活躍は出来ていないですね。共鳴10000以上の高共鳴プレイヤーでは、テンペスト、ウィザード、ネクロマンサー、モンクはほぼ絶滅状態。バーバリアン、ドルイドはかなり減少。デーモンハンター、ブラッドナイト、クルセイダーは毎試合見かけるぐらいはおり、毎試合チームの半数以上はウォーロックという状況になってます。

2026年7月19日日曜日

ディアブロイモータル PL1552、追放の儀式!新たなイモータルクランはウホウホっ!

闘争の円環 追放の儀式!
イモータル vs シャドウTOP10クラン同士の戦いは、イモータル側上手く戦力を割り振ったかに思われましたが、VELDOM勝利によりシャドウ側の勝利に!

明らかにイモータル側の方が戦力高いように思えた試合でもシャドウ側がKILL取りまくっていたのを見ると、刃の警戒バフ×3の効果はやはり絶大ですね。


バトルロワイヤルは、前回中央付近スタートで、もみくしゃ状態に巻き込まれて何も出来ずに全滅してしまったので、今回はしっかり角のポジションをキープ!

運よく前半から絡んでくるクランがいない事で、乱戦に巻き込まれず序盤乗り切れましたが、相変わらずのラグによりミニマップがまったく機能しておらず、敵のポジションが把握できない。

そのまま無理に中央へ攻めずに、その場待機してたらいきなりライフが吹き飛んでしまう!(動画45秒付近)、何を食らったのか分かりませんけど、画面上敵はまったく見えてなかったのでラグが原因でしょうね。

右側は、ウホウホっが制して、気づけばガチンコ対決に!
今回は、終盤まで何もしてません(苦笑)

相手は、PvP環境下で猛威を振るっているウォーロック3名。ホーミング性能がある遠距離攻撃は、基本的に避ける事が困難なのに加えて、火力が凄まじい、、戦場でも高火力ですが、さらにシャドウバフ適用環境だと1発で即死級ダメージを受けちゃいます。

デーモンハンターの攻撃も全弾直撃出来ればライフ大きく減らせますけど、近づいてから攻撃が必要なのに対して、ウォーロックは、ソウルゴージャーを先行させてのけん制と、遠距離攻撃の引き撃ちにより、互いに向かい合っての戦いとなっては、ダメージ受けずに近づく事がかなり困難ですね、、、そのまま押し切られてしまい敗北。

攻撃射程の長さと火力の高さによるウォーロックの強み(PvP性能の高さ)を改めて見せつけられてしまった結果となりました。

遠距離攻撃ビルドが好みな私にとって、画面中飛び交う攻撃を見てると、ちょいと楽しそうに思えてしまった・・・次のバランスパッチでPvP環境が大きく変化しなそうならWLでしばらく遊ぶのもアリかなぁ。


血塗れの路地タスク消化!
毎回言ってますけど、装備個数6個から8個に増やすんじゃなかったっけ?
メンバー次第で極端なマッチになりやすいので、負け側になった時のストレスがキツイですね、、、

2026年7月17日金曜日

ディアブロイモータル PL1551、シャドウウォー vs ウホウホっ戦!

シャドウウォーはParade vs ウホウホっ!


今回は、特に作戦や指定等なくみんな自由に部屋に入ってのウォーだった事で、イグザルト部屋が8名埋まらず中途半端な戦力割り振りに・・・結果、大半の部屋を落としてしまい敗北。


高共鳴プレイヤーが複数名在籍しているクランは6クランぐらい。これまでのルールなら戦力上位4クラン省いた残り6クランにイモータル戦力投入する方法で、今のイモータル戦力なら1周目防衛可能でしょうけど、パッチによるルール変更によりランダムでクランが見えなくなっているようなので、これまでのようには行かなくなってるようですね。


2026年7月15日水曜日

ディアブロイモータル PL1550、戦場はウォーロックが席巻!

ついつい忘れがちになってしまBatle.netショップの無料報酬。


 今回はテルリックパールです。忘れずに!

幸運の風は、ガチ勢の方は日曜日と月曜日跨いで、ウィークリー報酬2周分忘却の柱(70回×2)まわしてますけど、私は土日仕事ですし、さすがにそこまで頑張れないのでいつも仕事休みの日に気合いれて70周実行!

【内訳】
レジェンダリー装備ドロップ数:70個
3ステ:24個(34.3%)
2魔力品:20個(28.6%)
3魔力品:4個(5.7%)
4魔力品:0個(0%)

レジェドロップ数はいつも90個前後あるので、ちょいと少な目。
3ステも30~35個ぐらい落ちてたので、今回少な目でしたが、確率34.3%と平均値30%は超えていますね。

残念ながら神聖装備(4魔力品)は落ちず、、、PvE用装備がCRちょびっと更新程度で、今回は不発でした。クラス固有魔力2箇所必要なPvP装備は更新ならず、、、


戦場はウォーロックが席巻!
高い火力による広範囲への攻撃に加えてソウルゴージャーの存在感や、回復力等により戦場で活躍している上手いプレイヤーの多くがウォーロックに転職している事もあって、戦場はウォーロック一色に染まってます。対抗枠としてクルセイダーが注目されてますが、決定打とまでは至ってないですね。
ハイスペックな高共鳴プレイヤーだと、超絶火力発揮により手が付けられなくなっており、メンバー構成によっては大差がついてしまう試合も増えてる状況の中、これまでのドルイドやブラッドナイト、ウィザードらトップメタの時よりもかなり極端なスペック格差が生じてしまっている印象です。
今後、Nerfが入るのか?それとも他職がBuffされるのか?いずれにせよ、新クラスであるウォーロックがしばらく最強クラスとして君臨し続ける事になるでしょう。

デーモンハンターにとって、ウォーロックは相性が悪い。
まず同格相手だと火力で負けてしまうのと、ソウルゴージャーの存在が非常に厄介で、絡まれただけでライフがガッツリ減っちゃう。ウォーロックは引き気味に戦うプレイヤーが多いので、深追いすると返り討ちに合いやすい為、戦いづらいです。

気になるのが、戦場やっててマッチする大半が東南アジアリージョンのプレイヤー達になってるという事。東アジアリージョン(日本、韓国、オセアニア)勢のプレイヤーが占める割合がかなり少ない気がしてますけど、たまたまマッチする相手が偏っているだけなのか?それとも戦場に通う人が減っているのか?クラスバランスの極端な偏りが原因なのは間違いなさそうです。

2026年7月14日火曜日

ディアブロイモータル PL1544、7/15(水)パッチノート公開!

7/15(水)パッチノート公開!


1.幸運の風イベント開始(7/15~22)
恐怖の精髄を使った忘却の柱で、3ステのクラス固有レジェンダリー装備集めチャンス!
忘却の柱のウィークリーボーナスとして70回分は3ステドロップ率が約30%に跳ね上がるので、レジェドロップ数2倍を有効活用しちゃいましょう!

2.クラス関連修正
バーバリアン、ネクロマンサーのバグ修正。
ウォーロックのUI改善として、召喚ペット(ソウルゴージャー)のライフやクールダウン等がプレイヤーライフアイコンの隣に表示されるようになります。

3.モバイル版クライアントにスマートターゲッティング(PvP)システム導入
有効にするとプライマリ攻撃とスキルがプレイヤーを優先して攻撃するようになるとの事で、モバイル版クライアントで遊んでいる人はPvPコンテンツでの操作性が改善されますね。
ウォーロックのペット(ソウルゴージャー)が多いとプレイヤーと混合してしまい、ソウルゴージャーに攻撃してしまう場面が増えているので、PC版クライアントにも導入して欲しいですね。

4.ウォーゲームの更新
戦場、塔戦場、コンボイ(新戦場)それぞれのPvPコンテンツが遊べるシステムですけど、現時点で殆ど利用されてませんね・・・
プレイヤー主催でのPvP大会開催は海外サーバー等ではキャラスペックに制限設けて行われているようですが、開催者側の負担かなり大きいと思うので、このシステムを活用するのは現実的に難しいっすなぁ。

5.PvP報酬自動取得
これまでは、PvPコンテンツ(戦場、塔戦場、コンボイ等)終了すると毎回、戦場隊長の前に戻されてましたが、パッチにより戦場隊長前に戻されなくなった事で報酬の受け取り忘れが発生してしまっていた事による対応ですね。わざわざ戦場隊長の所まで報酬を受け取りに行かなくて済むのは助かる!

2026年7月13日月曜日

ディアブロイモータル PL1541、刃の警戒 第3戦はシャドウの勝利

刃の警戒 第3戦!


Paradeは、最強クラン*Sunny Side*と対決!
Active数や共鳴による戦力差をひっくり返すには、相手の主力を捨て部屋に残しつつ、こちらの主力を上手く当てないといけませんが、こちらは高共鳴プレイヤーを分散させるだけの戦力が無いのに対して、相手は捨て部屋を設けつつ、各部屋に高共鳴プレイヤーを配置させての対応策が可能なのと、どの部屋も8枠埋めずに枠を開けておき、開始直前(開始後)劣勢な部屋に主力が入ってフォローする等しっかりと対策されてしまい完敗。



 ウホウホっと三度の飯より肉が好き!が勝った事でシャドウ側の勝利!
来週は早くも闘争の円環 イモータル決戦となります。
刃の警戒バフ3つ取得のシャドウ側が有利ではありますが、イモータル側も高共鳴プレイヤーが多いので、シークレット化していて以前のように上位4クラン全てを避けるのが難しい仕様になっていますけど、シャドウクランも上位クランに戦力が集中している状態なので、選択次第では防衛も十分あり得るんじゃないかと思います。

バトルロワイアルは、ペットが活かせて且つ高火力なウォーロックが主役になりそうですね。

2026年7月12日日曜日

ディアブロイモータル PL1541、刃の警戒 第3戦はイモータル有利か!?

土曜日のシャドウウォーが終わり、シャドウランキングが確定。


三度の飯より肉が好き!がRank3となり、刃の警戒でねじれ虹と戦う事に!


もぐらてい vs ウホウホっ
*Sunny Side* vs Parade
ねじれ虹 vs 三度の飯より肉が好き!

の組み合わせになりますが、我々Paradeはさすがに戦力差大きすぎて*Sunny Side*に勝つのは非常に困難。ウホウホっが勝利し、且つ三度の飯より肉が好き!も勝利する事がシャドウ側勝利の条件になってきますね。
Active数では三度の飯より肉が好き!の方が多いでしょうけど、他のクランの2ndキャラが多く在籍しているクランなので、メインキャラが刃の警戒に参加するクランに所属している人は当日不参加になるでしょうし、戦場に通っている勢はねじれ虹の方が多いので、かなり劣勢なんじゃないかと思いますが・・・果たして!?


戦場スコアがかなり高いプレイヤーが今シーズンは特に多いですね。
東南アジアリージョンと併合した事による戦場開催時間が増えたという事も理由の一つだと思いますが、一番の原因は低共鳴帯によるNPCマッチの多発みたいですね。

戦場のマッチメイクシステムはこれまで何度も修正・変更が加えられてきおり、勝率50~60%に多くのプレイヤーが収まるように設計されてますが、戦場で勝ちやすいクラス(ビルド)なら勝率が高くなり、また共鳴が低いとNPCマッチが増えるので勝率が高くなりやすかったりする影響によって、戦場スコアを稼ぎやすい条件が発生してしまってます。

FPSゲームのような実力毎にランク分けする制度の導入についても、これまでReddit等で意見が出てますけど、共鳴というキャラスペック格差が生じるシステム環境下において、クラス分けは成り立たない(めちゃくちゃ上手い共鳴3000のプレイヤーが、操作が下手な共鳴10000のプレイヤーに勝つのは極めて困難なので、結局上位ランクは高共鳴プレイヤーで埋まる)というのが結論ですね。
共鳴毎にカテゴリーを分ける案もありますけど、共鳴だけじゃなくてノーマル宝石やレジェンダリー宝石のランク制限も設けないと、スマーフィング(共鳴だけ落とす)したプレイヤーの独壇場になってしまうでしょう。

そこで、領域試合で用いられたフェアプレイルールを戦場マップにも適用させて、1ヵ月のみとか短期間シーズンを開催するのが面白いんじゃないかなぁと思います。
まぁ、プレイヤースキルが低い高共鳴の方は、ボコられちゃうので遊ばないでしょうけど・・・(苦笑)
領域試合の結果等を見る限り、高共鳴帯で活躍しているプレイヤー達は、共鳴無しのフェアプレイルールになっても間違いなく活躍するでしょうね。

2026年7月9日木曜日

ディアブロイモータル PL1539、大群の試練タスク消化!

 大群の試練タスク消化!


プレイヤーとのマッチは以前に比べて遭遇頻度上がってますけど、前回よりは少ない感じ。おそらく多くのDHがWLに転職したものと思われます。

で、互いに364KILLで受けたダメージ0なので、ラストキルが早かった方が勝利条件なはずなのに、何故か被ダメージを抑えて勝利メッセージが・・・

もうちょいでスコア2000到達しますが、敗戦のこの1戦のみなので、今回も比較的順調です!

フレンドが相手364KILL以上になってKILL数差で4連敗する謎のバグ?エクスプロイト?に遭遇。昔、KILL数が増加しちゃうバグがあったけど故意に出せる何かしらのバグがあるんでしょうかね?クラスはテンペストとの事で、序盤からKILL数差がついてしまうようです。


シャドウウォーは、Parade vs ウホウホっ!
相手の方が高共鳴プレイヤー数が多い為、ガチンコ勝負や負けてしまう事からイグザルト2つ捨ててエミネント3つ取る作戦も、戦力投入したイグザルト3とエミネント3を落としてしまい敗北。私はイグザルト1か2で囮役として相手高共鳴を残留させる役でしたが、相手は遅れて入ってくる作戦なので、逆にこちらの戦力を無駄にしてしまう結果となり、作戦が裏目に出てしまいましたね。
土曜日のシャドウウォーに勝てば刃の警戒参加可能となるので、頑張りましょう!








高共鳴帯戦場は、ウォーロックが猛威を振るっている状況ですが、ブラッドナイト、デーモンハンター、クルセイダー辺りもそれなりに人口がいます。ドルイドが激減しましたが、像に乗りづらいウォーロック相手だと、攻撃側に硬いドルイドいるだけで像がガンガン進むので、試合には勝ちやすくなりますね。
バーバリアンもちらほらいますが、モンク、ウィザード、テンペスト、ネクロマンサーは激減しちゃってます。

2026年7月7日火曜日

ディアブロイモータル PL1538、DHチャレンジリフトLv845クリア!

インフェルノ13のエンシェントレジェンダリー用クラフト素材が100個貯まったので鎧を作成!


尖兵での自力ドロップで運よくエンシェントレジェンダリー肩当て拾っているので、鎧にしましたが、肩当てはは頭と同じ魔力が付くので、使っているクラス(ビルド)によって効果的な魔力がある方を選びましょう!


戦闘レーティングが63084まで上がったので、チャレンジリフトLv845プッシュ!
比較的余裕があるので、ゾルタンマップで戦える雑魚Mob&戦えるボス引けば楽々クリア出来る手応えでした。

デーモンハンターのレイド&チャレンジリフト用ビルドは、ストレイフのオフハンド精髄ペインソウアーが導入されてから、ずーーーーと変わってません・・・当時はPvE最強火力でしたが、テンペストに抜かれ、バーバリアンに抜かれ、クルセイダーに抜かれ、ブラッドナイトに抜かれてしまい、PvE火力は下から数えた方が早い低火力クラスになってしまった、、、

そもそもストレイフはチャネリングスキルなので、雑魚敵湧かさないボス相手だとエネルギー切れを起こしてしまうんですよね、、、エネルギー切れ起こさないような精髄導入が必要なのと、もうちょい火力アップの精髄が必要ですねぇ。


デーモンハンターのチャレンジリフトランキングは、私、SPEC7氏、Maya氏の3名が長らく上位争いで記録残してきてますが、Maya氏がウォーロックに転職してますね。
おそらくSPEC7氏が記録塗り替えてくると思いますが、最近はダンジョンさぼっていてセット装備ステ3魔力3品で揃えられないので、戦闘レーティングが伸び悩みがちっす、、、


レイドのついでにインフェルノ13のガントレットクリア!
レイドボス2体ですけど、2番目のレイドボスは長期戦になると攻撃激しくて結構大変なので、火力出せるプレイヤー3人ぐらいは必要ですね。ブラッドナイトが現在PvE火力ぶっちぎりトップなので、推奨戦闘レーティング満たしたBK数名参加すればクリアはできると思います。

2026年7月5日日曜日

ディアブロイモータル PL1533、刃の警戒 第2戦シャドウの勝利!

ミラージュエルイベント!


星5レジェ宝石2個ドロップして、2倍となる4個Get!
今回は成功でした。



土曜日のシャドウウォーは、vs Lupinus戦!
戦力差が大きかった事もあり、Paradeの勝利でした。



日曜日は刃の警戒 第2戦でvs もぐらてい戦!
互いに時間ギリギリでの直前部屋移動による駆け引きがあり、こちらの高共鳴主力の多くがイグザルト1に取り残された状態となりましたが、相手主力が集ったイグザルト2を抜けてエミネント3部屋へ移動し、イグザルト2勝+エミネント2勝を勝ち取って勝利!

合計45ポイントを取り合う勝負なので、23ポイント以上取れば勝利という条件。よって、イグザルト1勝(+8ポイント)狙いの場合、エミネント以下の部屋で合計15ポイントとる必要がある為、エミネント2勝(4ポイント×2)が必須となります。
なので、相手がイグザルト1勝に絞ってきたら、エミネント2部屋に戦力を集中させて、勝ちを狙う動きになりますね。

シャドウウォーや刃の警戒等のイモータルコンテンツでは、闘争の円環バフがかかる為、火力が高くなっており、ウォーロックがかなり強い環境になってますね。
同共鳴WLからの攻撃は食らえばこちらほぼ1撃で死ぬ・・・

戦場でも主要メタクラスとなっており、しばらくはウォーロック中心にPvPコンテンツが展開されていく事でしょう。


今日の戦場は2戦のみ。
wPs氏と久しぶりにマッチしましたが、やはりウォーロックになってますね。


高共鳴帯の戦場は、ウォーロック激増中!
高火力なのでKILL数上位はほぼオーロックが占める試合が増えてます。
一時期増加したデーモンハンターですが、再び激減しちゃいましたね・・・

2026年7月4日土曜日

PoE2 パッチ0.5 HardCore BloodMage Lv94 RIP...

ハードコア2キャラ目死亡、、、


出血氷弓ビルドから、アッツィリの軽蔑スピアを使ったシャタリングスパイトビルドに変更しましたが、まだ操作に慣れてない影響もあって、棒立ちになってしまいボスの大技直撃して即死、、、

ティア15のボスは、大抵ワンコンボで秒殺なんですけど、なんかダメージの入りが悪かった・・・

シャタリングスパイトビルドは、メジャービルドSティアではないですけど、しっかり装備を整えればAティアに位置している2番手グループビルドです。
Sティアのメジャービルド装備は価格が高すぎて手が出ないので、安価で装備が整えられるビルドで選びましたが、出血と毒の火力を高めるためにジュエル関連を買いそろえる必要があって、結構出費がかさんでしまい、結局総額150Divぐらいかかってしまった・・・

攻撃範囲が広く、火力も高いビルドですが、攻撃するのに足が止まるので、アタックスピードを多く積まないと操作性が悪いですね。それとエナジーシールド積みづらいのでライフを盛る必要がありますが耐久性低めなのでハードコア向きではないのかもしれません。

ビルドは操作していて面白いので、少し操作に慣れる為にソフトコアでピナクルボス討伐練習に使いたいと思います。

3rdキャラは、新アセンダンシークラスであるマーシャルアーティストで遊ぼうかと思ってましたが、出血や毒の強度をガッツリ上げる事で敵のライフがぎゅいーん!って減るのが好きなので、ブラッドメイジでクロスボウを使ったプラズマブラストビルドを作ろうかと思います。手持ち資金60Divぐらい、、、資産売れば100Divぐらいにはなると思うので、エンドコンテンツ入りすればそれなりの装備は整えられるでしょう。

PoE2の凄いところは、とにかくビルドが多種多様で、めちゃくちゃ選択肢が多いんですよね。Sティアビルドの多くは超級装備が無いと火力が出ないビルドが多いですけど、お手軽装備でもピナクルボス周回はサクサク出来ちゃうビルドも多いので、好きなクラス(アセンダンシー)を決めて、モデルとなるビルドをpoe.ninjaサイトで見つけたら、ビルド真似しつつ自分なりにカスタマイズしていくのが楽しいっすな。

2026年7月3日金曜日

ディアブロイモータル PL1532、戦場はWL増加中!

 Mao氏がウォーロックスピードレースの動画アップしてたのでご紹介!


ブッチャー倒さなくてもボス湧くの知らんかった・・・


Mao氏のクリアタイム27秒ですが、Aryud氏の現在のタイム26秒とタイム上回ってます!
一度記録リセットされてますので、これまで高記録を出している方々の再プッシュがあるかもしれませんね。


昼戦場は、高共鳴プレイヤー数が少ないからなのか、低共鳴プレイヤー達の多くとマッチしやすくなってます。伝説ランク入りしたプレイヤーが増加した事も原因の一つですね。
なので、この試合のように共鳴MAX13024の왕멜ツ氏が対抗枠になる事も多々有り、、、
共鳴MAXのウォーロックは火力がヤバイ!


共鳴10000以上の高共鳴枠が1枠の試合も多いですね、、、


共鳴11100台のWLであるqueenbob氏は非常にプレイヤースキルが高い方で、毎試合活躍してます。以前はビームWiz等で暴れてましたね。


バーバリアンで暴れていた共鳴11100台のCanna氏や共鳴10500台のDEVON氏らも、時代の流れには逆らえずそれぞれBLとWLに転職。バーバリアンは今の戦場環境だとかなり厳しそうです。


この試合は、互いのチームに強豪プレイヤー勢ぞろいの激ヤバマッチでした、、
そんな中、少し前に引退したWugaWuga氏が復帰してたんですね。彼はやはりバーバリアンでした!


高共鳴枠は互いに2枠かな。
WugaWuga氏の攻撃痛いけど、バーバリアン相手ではデーモンハンターやウォーロックはかなり優位に立ち回れますね。



たまに発生する相手高共鳴プレイヤー不在のマッチ。
なんか申し訳なくなってしまうけど、一方的な展開になっちゃいますね・・・


高共鳴プレイヤーが1枠での試合でも、残りのプレイヤーの共鳴が6000以下のマッチもちらほら発生してますが、さすがに共鳴3000~4000も離れていたら束になってきても楽々殲滅出来ちゃうので、せめて共鳴6000~8000ぐらいで揃えないとゲームにならないですよね、、、

最近、夜はPoE2メインで遊んでいる事もあって戦場回数少な目になってしまってますが、ウォーロック&デーモンハンター増加、ドルイド&バーバリアン&ウィザード減少等による戦場環境の変化は常にチェックしておきたいですね。