私は地元仲間達との飲み会参加により参加出来ませんでしたが、闘争の円環はイモータルが防衛成功となりました。
やはり刃バフ1つでも取った事が大きいのかもしれませんが、次はイモータル7勝しないといけない条件となるので、さすがに厳しいかなぁ。
共鳴11200台のBKである무 멍氏と共鳴11700台のTmpである@好奇小森林@氏が互いのチームの共鳴筆頭。共にKILL能力に長けたプレイヤーで、機動力を活かしたゲリラ系スタイルですが、ゲリラ系プレイスタイルの場合、敵プレイヤーが多いレーン側での戦いを好むので、私は手薄のレーンで味方と共に像を押す事に専念。そして像が反対側よりも前に出ると、敵の主力がこちらに移動してくるので、すかさず反対側へ移動を繰り返して両サイドの像を押し上げて行き、最後は相手戦力が片方に偏った所で一気に押し込んで勝利!
5月に入りBattle.netのショップが更新されて、セット装備BOX1個無料で貰えますので、忘れずに取得しておきましょう。
格下相手では無いですけど、普段マッチしている全員共鳴10000以上というメンバーではなく、共鳴9000以上が互いに3名ずつで、残りは共鳴6000~9000以下というマッチでは、受けるダメージ量が圧倒的に少なくなる事で、立ち回りしやすく最前線で火力を出し続ける事が出来ます。
対抗枠のYOOL氏が流行り出している報復ビルドでのDHになってましたが、報復ビルドvs煙幕&チャクラムビルドの場合、先手を打たれない限り後者の方がタイマンでは強い(戦いやすい)ですね。
互いに毎日見かける強豪プレイヤーが多くを占める普段通りのメンバー構成によるマッチ!
互いに実力を知り尽くしている中で、共鳴12000台のDruである후주범벅氏の動きが際立ってました。
彼は去年の時点では見た事が無く、少し前ぐらいから見かけるようになりましたが、急激に課金して共鳴上げたのか?それとも誰かが名前変えたのか?もしくはAcc売買やレンタル等で中身が変わったのか?いずれにせよ、非常に上手いプレイヤーなのは間違いないですね。
相手チームメンバーが豪華すぎる!
共鳴11100台のBKであるkatalk氏が共鳴筆頭かと思いきや、東南アジアリージョンのプレイヤーであるFisey氏の共鳴12300台でした・・・攻撃がめちゃくちゃ痛いからおかしいと思った(苦笑)
共鳴MAX13024のGALLARDO氏がWizになってる!
アーマー貫通13000台の超絶拡散ビームで味方が瞬時に溶けていく・・・
途中からはGALLARDO氏のみ集中的に狙うようにしましたが、全力コンボ叩き込んでもライフ90%削るのが精いっぱい、単独ではKILL出来ずにこちらライフ溶かされちゃう、、、
またしても敵チームにGALLARDO氏が!?
凶悪拡散ビームにより味方が溶かされ続けてしまう中、とにかく集中的にGALLARDO氏を狙う!試行錯誤した結果、正面から攻撃しかけたらその場にとどまらずにそのまま後ろに抜ける動きが効果的な事が発覚!相手は、向きを変えて後ろにビームを撃つけど、大振り1発目で相手の足元付近に飛んで、2発目で後ろに抜ける事で、追撃ビームが届かない距離まで退避できます。煙幕&チャクラムのCD回復したらまた狙いに行く動きで粘着!Wizからしてみれば非常にウザいと感じるでしょうね。結局、単独攻撃だけでは殺し切れない場面が多かったですが、相手が常に最前線にいづらい環境を作るのが目的なので、ある程度役目を果たせたんじゃないかと思います。
相手に共鳴MAX13024のBKであるxxxJヒxxx氏や、共鳴11200台のDHであるTanji氏らオセアニアサーバーを代表する強豪プレイヤーが揃っており、苦戦が予想されましたが、味方の総戦力が相手を大きく上回り、結果的に序盤から優勢のまま勝利!
共鳴11700台のTmpである@好奇小森林@氏は、高いキャラスペックを武器に、ゲリラ系の動き(相手の後ろ側からバックアタック主体の動き)に特化したプレイスタイルなので、ハマるとKILL量産しますね。
DHの新たなPvPメタビルドである報復ビルドで実践遊んでみようかと思いましたが、血塗れセットが4ピース持ってなかったので、残り1個入手するまでお預け。ただ、煙幕&チャクラムビルドが十分強いので、報復ビルドへ完全に移行するかどうかは実際に使って見て判断ですね。

















































