破砕された次元が大幅にアップデート!
なにやら専用のチャームが導入されたり、難易度が2段階(スタンダート、ヘル)になったり、装備の精髄効果が色々追加されたりしたみたいですね。
しかも今回は、自らのクラスではなくてデーモンハンターのみと、開発負担を最小限に抑える手法を用いてきてます(苦笑)
マーダーモストの本来の精髄効果は報復スキル使うとクリティカル率アップなハズですけど、本来鎧精髄効果であるはずのノックバックショットがメイン攻撃と共に発射される効果が付いてます。
というか、レジェンダリー装備と精髄効果は完全にランダムっぽい?かと思ったら、他の装備はほぼ正しい精髄が必ず付いてて、★が増えると精髄効果が追加されるようになり、その効果はランダムっぽいですね。
祝福には新たにレイドボススキル効果も加わりました。
Pull(吸込み)効果があるイサタールの技である「洪水の大渦」使ってみましたが、結構頻繁に発生してかなり効果的でした。
ヘルの後半レベルになると、敵が追加で湧いてきたりエリートアビリティ効果が画面中に発生したりと結構忙しくなっちゃいます。
初見でヘルクリアする場合、ランキング見る限り20分前後ぐらいかかっちゃう感じですね。ショップ覗く時間短縮させたり、祝福フロアで時短したりすれば15~16分ぐらいがランキングの上位争いタイムになってきそうです。
戦場では、徐々にランク10のコロッサス・エンジンを装備した高共鳴プレイヤーが増えてきました。結論から言うと、今主要ビルドとなっているテンペストやバーバリアンが使うとめちゃくちゃ強いですねこれは。クルセイダーの場合は、DoTがまとめてダメージ入る感じなので、スキルダメージの恩恵は無しなのかな?
メイン攻撃、DoT(継続ダメージ)、ペットダメージにはスキルダメージ効果は乗らないので、デーモンハンターはますます不遇になっちゃいますなぁ・・・
で、コロッサス・エンジンの効果は、ヴィス2Setや、再鍛錬効果等で延長されます。戦場では、再鍛錬効果に関して3分の1になるので少し短くなりますけど、それでも十分な長さな気がします。
共鳴9000ぐらいながら、共鳴10000台+がひしめき合う環境で、キレのある動きを披露して毎試合KILL数上位となっている곤중손Olaf氏ですが、ひでぇ顔!w
衝撃的な不細工ですねこれは・・・
スキル範囲の増加ってことは単純に射程が伸びるって事なんですかね? テンペの白波とか横風が遠くから飛ぶようなら強そうですね!
返信削除戦場で試してみましたが、スキル範囲の増加に関しては、体感で感じる程ではなかったんですけど、後でトレーニングダミー使ってチェックしてみようと思います。
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